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弔電

2008/05/10 Sat 10:06

朝の片づけをしていると夫がやってきた。

『Kdさんのことだけれど・・・・』

友人が亡くなったことを覚えていて心配しているのだ。

弔電を打つ作業を隣で見せて安心させた。

60歳前のお葬式、さぞかし悲しくたくさんの人が集まるだろう。
そこへ夫を連れていく自信はない。

ごめんなさい。
おうちでご冥福をお祈りします。
出来なくなった事

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