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若年性専門デーサービス

2008/03/28 Fri 23:32

デーサービスに送って行って、帰り際に一人のご婦人に話しかけられた。
駅までちょっとお話をした。やはりご主人が病気で私たちと同じように遠方から通っておられる方だった。
電話番号を交換して、またゆっくりお話しすることに。

またお友達が増えちゃうかも?


結局、「会話の理解が曖昧かも・・」という連絡に返事を書けないままノートを返してしまった。
次回までに、「家での様子」をまとめなくては。

迎えに行くと、テレビのカメラが居た。館長さんとどなたかを撮っているようだった。
職員の方から、某地方のテレビカメラが入り、夫もインタビューを受けたという。
顔が映ってもいいだろうか、と聞かれた。
夫はすました顔で「いいんじゃないでしょうか。」と答える。

う~ん、それはどうでしょうか・・・・・?

病気のことは会社には話してあるけれど、それ以外は親戚と数人の友人にしか話していない。
地方局と言ってもこちらで流れる可能性も大ということなので、正面の顔を流すのは避けてもらうように頼んだ。

ついでに職員さんに「やっていけてますか?」と聞く。
「大丈夫ですよ。」と言ってもらって、ちょっと安心。
まあ、「駄目です」と言う訳もないけど。

デイサービス・ショートステイ
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